住友林業のスマートハウス


各ハウスメーカのスマートハウス今回は住友林業のスマートハウスです。
住友林業のポイントは、太陽・風・緑という自然の恵みを活かす「涼温房
(りょうおんぼう)」設計で、一年を通して快適な住まいです。
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環境にやさしい木の家にスマートハウスの機能をプラス。
住友林業の「スマートソラボ」は、自然の心地よさを活かす“涼温房(りょうおんぼう)”
設計に、自然を利用してエネルギーをつくり、蓄え、賢く使うという新しい知恵をプラス。
環境にも家計にもやさしい、新しい家づくりのご提案です。

5つのテクノロジーや機器を自在に組み合わせて、ご家族一邸ごとにふさわしい
スマートライフを提案、エネルギーをためて上手に使う。
12kWhの大容量蓄電池に加えて、電気自動車の電気の利用も可能
エネルギーを蓄えて賢く利用できる「家庭用蓄電池システム」は、12kWhという高性能の
リチウムイオン電池を活用することで、より長寿命かつ大容量・省スペースを実現。
電気料金がお得な深夜電力をためて日中に使い、太陽光発電システムで昼に発電して
余った電気は電力会社に売電できるので、光熱費を節約することができます。
いざという時には、非常用電源としても利用できるので安心です。
電気自動車やプラグインハイブリッド車のバッテリーにためた電力を、家庭用の
電力として使うことができるのが「V2H(ビークル・トゥ・ホーム)システム」。
例えば、深夜電力で電気自動車を充電し、日中の家事で使う電気を電気自動車から
取り出すことも可能です。もちろん非常時には、予備電源としても活躍。
クルマと住まいの新しい関係です。







posted by 夏を乗り切る節電方法 at | スマートハウス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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